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例えば今君がこの場で泣いても 街を行くみんなの足は止まらないのさ
2008-04-12 Sat 03:28
…by capsule。ども、ぎゅうです。
4月に入ってから就活はそれなり好調です。
ただ、不安要素も。
採用人数少なくて、選考通るの難しいだろうなぁ、って思ってたところがけっこう残ってて、
逆に採用人数多いし序盤の面接は問題ないだろ、ってところが不合格なんじゃないか疑惑でてたり・・・。
…それってけっこう危ないんじゃ?^^;
採用人数少ないところはこれからもガンガン人落としていくだろうし、調子はいいものの油断できない状況は続いています@@

話は変わって人の愚痴や弱音を聞いていて思ったんだけど、
ツライ状況に耐えているってのもたしかに「頑張っている」ってことにはなるけど、
その状況を変えようとしないとその頑張りはまるで無意味なんじゃないかな??
ツライ状況に耐えてても、それだけじゃ周りは同情してもその頑張りを評価するってことはまずないし、
何よりただ耐えてるだけじゃ事態が好転しない。
自分は耐えてるんだ、頑張ってるんだ、って悲劇の主人公演じて自己満してるんじゃなく、
ちゃんと自分の努力が結果として実るよう、自分なりにあがける人でありたいもんです。

別に立ち止まって愚痴や弱音を吐くのが悪いわけじゃないですけどね。
そうしなきゃやってらんない時もあるだろうし、1人で抱え込むのが良いこととも思えないし。
ただツライ時にこそ、そういう弱さを周りに見せずに頑張っていける強さを持っていたいと
俺が個人的に思ってるだけです。

もし弱音を吐くとしても、最後は前向きに話を終わらせる、そんなポジティブな弱音(?)を
吐こうと思ったぎゅうでした(自分でも意味不明;)
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